2014年1月5日日曜日

映画 『永遠の0』 予告編



現代の価値観で戦時下の事象を計ることはできない、価値観は時代によって変わるものだから。戦争そのものが人類の愚行だとしても、それがわかりきったことだとしても、一部の人間の尽きることない欲がある限り、戦争がなくならないことは歴史が証明している。

左翼と支那朝鮮に言わせれば侵略戦争だったとされる大東亜戦争は、ルーズベルト大統領による経済制裁を恐れ、自存自衛と白人植民地主義から東アジア・東南アジアを解放し、共存共栄の新たな国際秩序を建設しようという第二次世界大戦における日本の構想である大東亜共栄圏を実現すべく、日本を戦争に追い込んだ西欧列強に立ち向かったものである。

自虐史観に踊らされる日本人、それを煽る左翼と外交のカードに使う支那朝鮮、特攻で散った彼らの犠牲の上に今の日本があることを忘れてはならない。真央の演技がすごかった。劇場で見るべし。

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